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さて、今回も先回の続きです。

こうすれば、PayPay(ペイペイ)とつながるかもね?今はまだ夢想・・




今回は、残高チャージのために

PayPayアプリへ

ジャパンネット銀行を紐付けする話です。


こちらはみずほ銀行さんの場合より

個人観ながらも比較的簡単と思います。


基本、口座新設を申し込めば

そのアト、2週間ぐらいで開設が可能な様子。

(僕の場合、3週間かかりました。)

混んでいたみたい。10月はPayPayを使いたい方が多かったのかもしれません。

とにかく

ジャパンネット銀行からキャッシュカード


※ 画像:ジャパンネット銀行から引用



ほかに取引で必要となるトークン


※ 画像:ジャパンネット銀行から引用



この二つが到着したので

PayPayとの紐づけ話をはじめてみましょう。


目 次
1 PayPayへの支払いのための紐づけ
2 ジャパンネット銀行で気づいたこと

PayPayへの支払いのための紐づけ

はじめにPayPayアプリを起動して

こちらの画面の銀行口座登録のボタンを

タップします。





すると、いくつかの銀行名が表示された画面へ移行。





ジャパンネット銀行を選択します。


そのアト、こちらの画面が現れます。

(下半は白欄になっています。)



ここでキャッシュカードほかに記載されている

支店名と口座番号を入力。

あとは問われるとおり、男女別や生年月日ほかも

入力。


ここまですれば、あらかた終了となり

アトはワンタイムパスワードを入力すれば

口座登録が完了します。

ワンタイムパスワードはトークンの1番を押すことで、2番の位置に表示されます。

※ 画像:ジャパンネット銀行から引用

※ 本人確認手続きもこのアト、行えます。


登録が終れば、この画面が登場!



※ 白欄部の支店名と番号も表示されます。


これでジャパンネット銀行から残高チャージが

可能となるのです。

ジャパンネット銀行で気づいたこと

ほかにこれができますね。

残高チャージのやり方以外に

VISAデビットの活用が可能となっています。

ちなみにデビットカードって、こういうもの。
預金口座と紐付けられた決済手法のカード。銀行(金融機関)が発行し、デビットカードで決済すると代金が即時に口座から引き落としとなるもの。
残高チャージの原型にも見えます。

PayPayアプリ内のクレジットカード追加機能で

デビット番号を入力すれば、登録完了。

※ 「クレジットカードの追加」を選択


アトですね。

PayPay残高のPayPayマネーの出金ですが

PayPay残高は次の4つで構成
● PayPayマネー
本人確認後に銀行口座やセブン銀行ATM、ヤフオク!・PayPayフリマの売上金を利用してPayPay残高にチャージした残高です。
出金や、PayPay残高を送る機能、わりかん機能で友だちに送ることができます。
● PayPayマネーライト
● PayPayボーナス
● PayPayボーナスライト

※ https://paypay.ne.jp/help/c0048/

ジャパンネット銀行へ行うのであれば

手数料が0円。

ほかは手数料として100円かかるのです。


出金する考えをお持ちの方であれば

支払いへのジャパンネット銀行の紐づけは

必須かもしれません。


ということで、これらは僕の実施談ですが

よろしければ、参考になさってください。

では、ここまでとなります。

失礼します。


後記

ワカランちんの奮戦記

・・と題しブログを起こしています。


文章力不足は否めませんが

それでもくじけじ・・と


いろいろ『PAYPAY』はじめ

『コード決済関連』

ほかに『おトク』情報を見つけては

あれこれ語っています。

もちろん、私見ベースですけど。


できる限り

お役に立ちそうなものを発信したい

と考えていますので

お寄りいただけると、大喜びします。


よろしくお願いします。