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今回は・・コード決済に向けた評価?

と思われる言葉からチョイ頭に浮かぶことを

つぶやきで語ってみます。


趣旨はタイトルどおり

コード決済利用者って「乞食」なの?

で、僕の言いたいことは、結論を先出しすると

「違うだろ」

ですね。


では、コンタロウ、はじめます。


目 次
1 コード決済利用者を「乞食」と見る発想
2 世の中の流れを考える機会になるよ
3 まとめ

コード決済利用者を「乞食」と見る発想

とにかく、ですよ。

「乞食みたいだな」

と言われたのは、初めてだったよね。


コード決済を使った僕を見て・・

こちらに向けられた言葉だけど。


要はポイントをもらう行為が

そのように映るらしい。


100歩譲って

「そうかもしれない」

と受け止めるとして


そこで、何を対象にそんな発想をするのか

と、問えば

「利ザヤを稼ぐ者もいるだろ」

・・とのこと。


まあ、何気に察しはします。


最近、コード決済を運営する各社が

しのぎを削るようにキャンペーンを行い

それに多くの人たちが引き寄せられている

現状がありますからね。


転売屋さんが頑張る姿を考慮すれば

「ハハーン」とはなりますが・・

(とはいえ、限られた人たちでしょう。)


でも

「ホントにそう見えるの?」

と、頭の中では噴火とは行かずとも

いささか穏やかならぬものを感じる次第。


今回、彼の目に入った部分は

基本、購入・支払い行為において


キャッシュレス・コード決済の活用なら

「特典を付けるよ」

とのしくみを利用したところ。


別に斜に構えた見方をする必要はない

と思うのです。


ちなみに1年前の僕は

コード決済・・はまったく知らず、でした。

当時、耳に入るPayPayの話題から

(クレジットカードが不正利用された件)


コード決済方式が黎明期の段階との見方は

持っていましたけど。


『乞食』なんてことは夢想だにしません

でしたからね。

ホント、驚きの想いなのです。

世の中の流れを考える機会になるよ

そこで「他人は他人」・・との思考で

僕自身がコード決済をプラスに見る!

そんな見立てを簡単に語るとですよ。


世の中、社会の動きがわかる!

と思うのです。


もちろん

『おトク』な点にも目は向かいますが

それ以上にこれからの世の中が

どこに向かって進もうとしているのか


僭越ながら

それがわかるのではないか、と思うのです。

(ただ、今はキャズムの段階でしょう。)





そのためにはコード決済に関することを

調べたり

少々付随的なことを勉強をする必要も

あるわけで


面倒とも感じるわけですが

アタマが活性化すると言いましょうか

視野が広がる気もします。


とにかく、今、一つ強く意識することは

これまで以上に意思・意志の伝達で

人を介さずに進む部分が増える

と見なせるところでしょう。


要は世の中、社会のしくみが大きく変わる!

その契機になっているのではないか

・・と。


このように僕は思い使っているわけですが

どうなりますやら。


ですからね。

『乞食』なんて言っていたら

「世の中に遅れるよ」

と、つい言い返したくなった次第。

まとめ

ここまで知り合いが発した言葉から

僕自身の存念を述べた形になりましたが


コード決済に関わらず、何であれ

新しいものが世の中に浸透するためには


アーリーアダプターと呼ばれる段階から

キャズムの段階を経て

アーリーマジョリティに至る過程は

起こると思われるわけで


『乞食』なる言葉も致し方ないか

と思うわけですが


それでも、できれば先を見て

世の中、社会がどのように変化するのか

そちらを考えた方が面白いと思うのです。


ということで、今回はつぶやきでしたが

コード決済利用者って「乞食」って言われたけど、そうかなあ?

・・と題し話を持ち上げてみました。


なお

これからも気になるところを追いかけ

チェックしていくつもり

よろしければ、お寄りください。


今回はこれで失礼します。


後記

ワカランちんの奮戦記

・・と題しブログを起こしています。


文章力不足は否めませんが

それでもくじけじ・・と


いろいろ『PAYPAY』はじめ

『コード決済関連』

ほかに『おトク』情報を見つけては

あれこれ語っています。

もちろん、私見ベースですけど。


できる限り

お役に立ちそうなものを発信したい

と考えていますので

お寄りいただけると、大喜びします。


よろしくお願いします。